学会誌に投稿される皆様へ:投稿規定の改定・投稿方法について

日本緑化工学会誌 投稿規程 および 原稿テンプレート等 (2022年11月〜)

日本緑化工学会誌 投稿方法・投稿先の変更(2022年11月)

会員の皆様へ 投稿について

日本緑化工学会誌 第17期 編集委員長 岡浩平

 2022年11月1日より、日本緑化工学会誌の投稿方法が変更になります。これに伴い、投稿規程および執筆要領も改定されます。下記に主な変更点を記載しています。また、オンライン投稿システム(Editorial Manager)の導入にあたり、本学会のプライバシーポリシーも同日付で制定されましたので、あわせてご確認ください。

 2022年11月1日以降に投稿される場合は、新しい投稿方法および改定された投稿規程・執筆要領に従って、ご対応のほどよろしくお願いいたします。なお、2022年10月31日以前に投稿された原稿については、従来通りの体制で審査を継続いたします。
 新システムの導入により、審査の効率化および迅速化を目指します。当面の間は、システムの不具合などでご迷惑をおかけする場面もあろうかと思いますが、どうかご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

投稿方法
  • 論文・短報・総説・技術報告・技術資料は、Editorial Managerの本学会の専用サイト(https://www.editorialmanager.com/jsrt/)からの投稿になります。
  • 緑化植物、新博士紹介、コラム、文献紹介、その他(特集記事など)の原稿は、編集委員会事務局(editorial-office@jsrt.jp)への投稿になります。
投稿規程・執筆要領の主な変更点
  • 通常号と大会号のものを統合し、1つの投稿規程・執筆要領になります。
  • 大会号と同じように、通常号もテンプレートを使用した原稿作成になります。
  • 通常号は掲載料、大会号は投稿料であったものを掲載料に統一し、掲載料の金額も変更しています。
  • 各原稿種別のページの超過上限を設定しています。
  • 連名の場合、筆頭者だけでなく、責任著者も日本緑化工学会の会員もしくは学生会員である必要があります。
  • 投稿原稿がヒトや動物を対象とした研究,遺伝子組換え生物等を使用した研究等の場合は、適切な倫理的配慮が求められます。

(以上)

以上の改定内容を含めた 投稿規定・執筆要領はこちら

プライバシーポリシー(個人情報保護方針)はこちら

 

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